プラウド新浦安パームコート
- 種別
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新築マンション
- 住所
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千葉県浦安市高洲8
- 価格
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4500万円台~6500万円台
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免震構造 駅歩8分 バルコニー全戸アクリルガラスで眺望◎ 住戸内の水がすべて浄渇水 切り替え可能床暖房 二重天井 二重床 自走式100%駐車場 24時間有人管理体制 フロントコンシェルジュ フィットネスルーム利用料無料 シアタールーム利用料無料 多目的ルーム利用料無料 屋上サンデッキ利用料無料 海が見える最上階ゲストスイートルーム LDK天井高 全住戸 2500mm~2600mm サムターン回し防止機能付きダブルロック玄関
中古マンション
千葉県船橋市浜町2
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千葉市内最高階層43階建、オール電化、免震タワーレジデンス。24時間有人管理、コンシェルジュサービス。
中古マンション
千葉県千葉市中央区中央3
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東京からわずか16分の海と緑に囲まれた新浦安に、RC造・10F・102戸のマンションが建設されます。近隣には、普段買いに必要なスーパーマーケット、ドラッグストア、コンビニエンスストアがあり大変便利です。また、少し足をのばせば大型商業施設が点在しており、買い物に不自由することはありません。また、この地域は、高洲保育園、高洲北小学校をはじめ東京学館浦安中学・高校、順天堂医療短期大学などの教育施設も充実しています。
新築マンション
千葉県浦安市高洲2
3890万円~5400万円
注目の沿線駅近というだけじゃない!県や東京大学、千葉大学も連携するキャンパスシティにとけ込んだ大規模マンションです。 50年・100年先まで考えられたキャンパスシティ構想の中で暮らす楽しみがあります。
新築マンション
千葉県柏市若柴
4280万円~8160万円
・大規模補修不要、100年のコンクリートを採用し、耐久設計、耐地震異型鉄筋・壁の二重配 筋等を採用した安全性の高いマンション。 ・全戸床暖房・浴室乾燥機・大型収納付。 ・都会の便利さと自然の豊かさを兼ね備え、東京(都心)へのフットワークにも優れています。
中古マンション
千葉県船橋市前原西4
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東京の下町の夏の風物詩、隅田川花火大会が7月31日の夜、
墨田区と台東区にまたがる2会場で開かれました。
今年の隅田川花火大会は、建設中の東京スカイツリー人気もあって
例年を大幅に上回る人手があったようですし、
テレビ放映も盛り上がっていました。
隅田川花火大会は、我が家から間近に見えるのですが、
東京スカイツリーと並んで開く色とりどりの大輪の花は、
なんとも言えない美しさでした。
2010/08/01 04:08:19
4月8日(木)
06:30 東京発 のぞみ5号
09:06 新大阪着
09:14 新大阪発 地下鉄御堂筋線「天王寺・なかもず」方面
09:30 なんば着
10:00 なんば発 南海特急こうや3号
11:24 極楽橋着
11:34 高野山着
11:39 南海りんかんバス「奥の院前」行き
11:50 「警察前」下車 福智院へ荷物置き ひる 南海食堂
13:00 「千手院(せんじゅいん)橋」から「奥の院前」バス
13:07 奥の院前 拝観(約90分)バス停から御廟までは20分
15時前の臨時バスに乗る バス停「奥の院前」から「警察前」
徳川家霊台 セット拝観券購入(2日間有効)
15:30 福智院チェックイン
2010/08/01 02:08:01
<作成中 8月1日コメントアップ中>
バンコクからアジア各都市は、日本から飛ぶのと比べて短時間で行けて、お手軽なのです。でもってちょっとしたタイの連休を利用してシェムリアップ&アンコールワットへ。
おそらく日本にいたらなかなか行かないであろうこの国へ行く気になるのも近さ故。なんたって、バンコクから1時間。東京ー大阪みたいなものです。
アンコールワットを訪ね、シェムリアップの街をブラブラ。
ナチュラル派にはお勧めのホテル( http://www.angkorvillage.com/hotel.php )もGood!で、手軽ではあるけれど非日常に浸れた数日間でした。
2010/08/01 01:08:04
7:56東京発 こだま637新大阪行き グリーン車で約4時間、12時頃新大阪着
→(徒歩)→南方→十三→阪急六甲駅
→(バス)→六甲ケーブル→六甲山上
→(バス)→六甲ガーデンテラス
→(ロープウェー)→有馬温泉駅
有馬温泉兆楽泊
2010/08/01 12:08:27
東京都汐留の共同通信本社ビル3階<ギャラリーウオーク>で一ヶ月近く続けてきた写真展が、7月21日(水)無事終了した。
私が会場に居たのは、最初の4日間と最後の3日間だけだったが、入場者数に関してはイマイチ物足りない結果に終わる。
1日平均100名以上、足を止めて観て貰いたかったのだが・・・。
特に近くのオフィスが一斉に休む土・日の入場者数が、少なかったようだ。
新聞社・テレビ局に案内ハガキを送らなかったので、これも仕方ない。
ただ単純に計算して、1時間にわずか5名の入場者でも10時間で50名、28日間で1400名に達するのだ。
トータルで見れば、決して少ない数ではないだろう。
その多くは、階上のホテルに宿泊中の旅行者達だった。
中には、私の写真の前で記念撮影をするインド系の旅行者グループも居たし、熱心に観る欧米の若者旅行者グループも居た。
携帯でわが写真を写す旅行者も、多かった。
家族一緒に写真を指さしながら観てくれた方も、車椅子を押しながら丁寧に観てくれた方も居た。
来場いただいた方々には、中国雲南省、少数民族の住む地の魅力を伝える事が出来たと思う。
ブログのアクセス数は多く、「写真展のお知らせ」は6月に583回、7月に225回、「写真展、始まる」は7月に302回を記録した。
このサイトの会員の皆さんからの反響が予想以上に大きかった事も、うれしく思う。
個展案内のページには、いつも以上に多くの投票(86票と68票)を頂いた。
私が送った個展案内には、北海道から沖縄まで150名近くの方々(海外からのメ-ルも一部あった)が返事をくれたが、その多くが個展開催へのお祝いと案内状への感謝の言葉だった。
実際に来場しその感想をメールや掲示板に書き込んでくださった方も、30名近かった。
その中にはご自身のブログに、わが写真展の紹介をして下さった方も4,5名いらっしゃる。
皆さんの温かいお言葉の数々に、心から感謝したい。
お陰さまで、東京での20年ぶりの個展を終えることが出来た。
会場を無料で貸していただいた共同通信本社の皆さんにも、感謝したい。
受け付けの女性や、ガードマンの皆さんにもお世話になった。
7月19日から20日まで、会場でお会いした方の写真をこのページに展示させていただく。
会員の皆さんはプライバシーの観点から、失礼ながら後姿を撮らせて貰ったので、了承願いたい。
22日(木)夕方、長距離バスと列車に揺られ疲れて自宅に戻ると、掲示板にshanghaiさんと黒鯛釣師さん、kyokosa-nさん、airpentaroさんから写真展の感想が書き込まれていた。
翌日には、エイコーさん、翌々日はべーこんさんからも感想が届いた。
その後メールも含めて、shuchanさん、babyananさん,yasalさん、mogu-miyauchiさんからも届く。
深く感謝したい。
2010/08/01 12:08:01